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名古屋在住、動物とテレパシーで話すアニマルコミュニケーション・セラピスト/マリチ真理の小さな日常
死んだらおしまい、ではなかった
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「死んだらおしまい、ではなかった」
本のタイトルです。
大念寺住職/大島明著 PHP研究所刊1000円




身体を離れて残るのは、
死に際の気持ち…なのだそう。

直後は自分が死んでいることがわからない
(or認めたくないor夢を見てると勘違いしてる)
ヒトが意外と多く、
お通夜やお葬式、初七日?四十九日での
様々な行事の中で、
家族・親族・友人知人の思いを聞いたり
行事を眺めているうちに、
亡くなったことを徐々に納得するのだとか。

お坊さんが、お経をあげながら感じた
亡くなった方の様々な様子が
サラサラと綴られていて、
あっという間に読めてしまいました。


動物は亡くなると
たくさんのお仲間や天使が迎えに来てくれて
結構、にぎやかに至福の波動とつながるようなのですが、
人間は、お迎えがいることさえ、
なかなか気付かないってことなのかな。
  ←お迎えについての記述はなかった。


洋画『シックスセンス』でも、
自分が死んだことに気付かないヒト、いましたね。
「死人は見たいモノしか見ない(=思い込み)」ってな
ニュアンスの言葉もありました。

人間って生きてる時も死んでからも
放った「意図」に
大きく左右されるってことでしょうか。

どうせなら自分が幸せに感じることに
意識を向けるクセをつけ、
亡くなってからもハッピー・パラダイスを
感じられれば良いですね。


マリチはいつでも「おめでたいヒト」でちゅね☆
101010_3032.jpg
・・・それは意味が違います。




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