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名古屋在住、動物とテレパシーで話すアニマルコミュニケーション・セラピスト/マリチ真理の小さな日常
続・幼くして亡くなったAちゃんからのメッセージ
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そして、ご覧になった飼い主さん。
(一部抜粋)。

メールを読んで久しぶりに号泣しました。。
あんなに小さくて幼稚園児くらいの子供だったのに
とても大人っぽくなっているんですね。

それに比べて私はいつまでもグズグズと引きずっていて、
Aに恥ずかしいと思いました。

Aは意識が亡くなる最後の半日までは食欲があったと思います。
でもジステンバーのために飲み込むことができなくなってしまい
「なんでゴハンくれないの?」って
ずーと私を見つめていたのを思い出しました。
いっぱい食べたい思いはそこにあるのかも。。

意識がなくなっても失禁はしませんでした。
亡くなってから初めて出したんです。3ヶ月の仔犬なのに。


私達夫婦は医療関係者ですので、
専門知識も駆使して寝ずの看護を続けました。
肺炎を起こしていたし、最後には多分脳炎もおこしていたでしょう。
呼吸も苦しかったでしょうし、頭もかなり痛かったことでしょう。
臨終のときは私が抱っこした状態で迎えました。

後悔や自背の念はもう手放さなくてはいけませんね。
Aを早く開放してあげるのが私に出来ることだと
改めて強く感じています。


    ? 中略 ?


短い犬生でもAにはきちんと役割があって
それを(苦しむ為だけじゃなく)全うする為に
この世にやってきたことがわかってとてもすっきりしました。
本当にありがとうございました。



◎Aちゃん、
「愛してる…は、かーちゃんに教えてもらった」
とも、おっしゃっていました。
愛が目的だった彼女、
ちゃあんと体験してお空に帰ったんですね。

かあちゃんは、このACTで、
自分を許していなかった…ということに気付き、
Aのためにももう手放そうと思えたのだそうです。

一緒に過ごしたのが
たったの50日だったとしても
深く大きな愛の絆が
そこで生まれ育っていました。

Yさん、お申し出、どうもありがとうございました。



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